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インテリアショップ 名古屋

出典:http://matome.naver.jp/odai/2144524645673234801

CHARCOAL*GREEN(チャコールグリーン)とは?

“CHARCOAL”は“温かみのあるモノ”を意味し、“GREEN”は、“心がなごみ喜ぶモノ”を意味します。
チャコールグリーンは、誕生日・結婚・新生活・ベビー・キッズ・など全般的に“プレゼント”をメインのキーワードにした“心がなごむアクセサリーを提案するセレクトショップ”です。

第一号店は、名古屋の大須。2004年から創業されてます。
ナチュラルとアンティークをミックスさせたユニセックスな雰囲気が人気のお店で、
東海地区では有名なアクセサリーショップさんのようです。
現在では、東京・大阪・名古屋(2店舗)・岐阜の5店舗展開しています。
アクセサリーのセレクトショップでありながら、岐阜県にある自社の工房で制作されるオリジナルブランドも定評があり大手セレクトショップのジュエリー担当もしています。

CHARCOAL*GREEN FURNITURE(チャコールグリーンファニチャー)とは?

“LIFE” をテーマとし、普遍的で生涯ずっと愛用できるモノ、ずっと変わらず身に着け、自分と共に生きていくジュエリーやレザーアイテムなどを末永く提案したいと思います。

CHARCOAL*GREEN FURNITUREは、他の店舗と異なるコンセプトのもと2015年にオープン。
ブライダルジュエリーとインテリア・家具に特化したお店作りになっています。
メインで展開しているインテリアブランド「gleam(グリーム)」は西日本一の品揃え。
ヴィンテージのファイヤーキングなど食器などもセレクトしています。

インテリアブランド「gleam(グリーム)」とは?

廃材から生まれる家具
使われなくなった廃材を新たに活用できないか、そこからgleamはスタートしました。

インド洋の島々で使われて来た素材と、そこで生活する現地の方たちによりgleamの家具は生産されます。ひとつひとつ異なる廃材の表情と、新しい木にはない味わい深い質感はgleamの魅力です。

家具に必要な材料は、バリ・ジャワ・ボルネオから調達、生産されております。
最後は、日本に納品され、組み立てと最終仕上げが行われます。

デザイナーは日本人。デザイナー自ら現地へ足を運び、生産の手伝いをすることもあるそうです。

gleamの家具をいくつかご紹介!

ダイニングテーブル180/kanoエメラルドグリーン
ベンチ/kanoエメラルドグリーン

ダイニングテーブル150/oldie
ベンチ/oldie
カノチェア/kanoナチュラル

カヌーチェア/kanoミックス

カーゴシェルフ/oldie

カーゴローボード/oldie

カノコタック/kanoミックス

う~ん。どれも素敵ですね!
こんな家具たちに囲まれて生活できたら、毎日が楽しそう♪

可愛いけど、お部屋の雰囲気に合わないという方は、お好みのカラーでオーダーが可能!

gleamは、ひとつの廃材に限定せず、家具に向いた堅牢な廃材をいくつかご用意しております。

カヌーの廃材を使用した「kano」シリーズ
kano(カノ)とはカヌーの語源です。インド洋で長い間カヌーなどの舟として使われていた丈夫な木材を厳選して使用しています。使われていたオリジナルの色をあえて残すことで、個性豊かな家具に生まれ変わりました。所々に残されたキズやハゲが特徴で、家具として使用できるよう、自然塗料のセラックでコーティングしてあります。
・エメラルドグリーン
・ナチュラル
・ホワイト
・ミックス
とお好みの天板カラーでオーダー可能。

「sleeper」シリーズ
sleeper(スリーパー)とは線路の枕木のことで、カリマンタン島で150年以上線路として使われていたとても堅牢なアイアンウッドを使用しています。木の所々にあいた杭の穴やクラックが特徴で、一点一点表情が異なります。仕上げに自然塗料のセラックを使い、ダークブラウンで落ち着いた質感です。

「oldie」シリーズ
oldie(オールディ)とはold=フルイ、ie=イエのことで、ジャワ島で30年以上昔から民家として使われていた趣のあるチーク材を使用しています。長い年月を経てきた味わいと少し残った白いペンキが特徴で、ナチュラルな風合いです。自然塗料のセラック仕上げと表面加工により、やさしくて素朴な質感をだしました。

たしかに、もともとある家具との相性などを考えたりすると、カラーは大切。
筆者的に、ダイニングテーブルは、落ち着いたoldie(オールディ)で、
イスは、kanoミックスのカラフルで楽しむのもありかな~なんて思います!線路の枕木も気になりますね!

ドラム缶の廃材までも!?

drum(ドラム)とはドラム缶の事で、穴が空いてしまったり、ヘコんで使えなくなったドラムカンを裁断し、インテリア雑貨として生まれ変わらせました。赤道をまたいで何年も活躍してきたその表面には無数のキズが刻まれ、プリントは剥げ落ちています。それをそのまま残すことでインパクトのある表情をだしました。機械をいっさい使わず、全て職人さんによるハンドメイドです。

インテリア小物も制作しており、このあたりは、ドラム缶を加工したものをシリーズ化しているようです。ペンキやステンシルがいい感じですね。

出典:名古屋の名物ショップ「CHARCOALGREEN FURNITURE」の家具のある暮らし

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